補聴器Hearing

補聴器選びの流れ

補聴器をご購入される際の流れをご説明いたします。

  1. 1. カウンセリング

    素朴な疑問や不安など、どんな小さなことでも気軽にご相談ください。

  2. 2. 聴力測定

    最新機器や専門店同様の防音室を完備し、お客様の「聞こえ」の状態をお調べいたします。

  3. 3. フィッティング

    聞こえの状態や聞こえ方の好み、使う環境に合わせ、ピッタリ合った補聴器を選ぶ大切なプロセスです。デジタル補聴器をコンピュータにつなぎ、専用ソフトウェアできめ細かな調整を行います。

  4. 4. 視聴

    実際に補聴器をつけ、静かなところ、騒がしい場所など様々な環境で聞こえを試します。

  5. 5. 補聴器機種選択

    Step1~4の結果を踏まえ、聞こえの状態・使用目的・予算など様々な要素を検討して、最適な機種の候補をお選びいたします。

自分にあった補聴器を選ぶために

※表をスクロールして確認してください。

補聴器のタイプ 装用イメージ 使用電池電池寿命 軽度難聴 中度難聴 高度難聴 重度難聴

オーダーメイド

マイクロインビザ
CIC CIC-312

耳あな型オーダーメイドの中では最もサイズが小さく、耳の奥におさまる目立ちにくいモデル。
(軽度から中等度まで対応)

10A
約130時間
(PR536)
312
約250時間
(PR41)
パワー
パワー

カナル

耳あな型オーダーメイドの中では機能も充実しており、最も人気があります。サイズも比較的小さく出し入れがしやすいモデル。(ハイパワー・スーパーパワーを選択することで高度難聴まで対応)

312
約250時間
(PR41)
パワー

カスタム

耳あな型オーダーメイドの中では最もサイズが大きく、パワーがあるため中等度から高度難聴まで対応します。
カナルに比べ電池寿命が長持ちします。

13
約250時間
(PR48)
パワー

マイク分離型
オーダーメイド

耳あな型オーダーメイドの中では最もサイズが大きく、パワーがあるため中等度から高度難聴まで対応します。
カナルに比べ電池寿命が長持ちします。

10A
約80時間
(PR536)
312
約250時間
(PR41)
312
約250時間
(PR48)
パワー
パワーSP
パワーSP

レシーバー分離型

補聴器本体から取り出したレシーバー(スピーカー)が耳せんの中に収められ、鼓膜の近くで音を出すため、効率よく音声を届けられ言葉がより明瞭です。パワータイプを選択すれば高度難聴にも対応します

312
約250時間
(PR41)
13
約250時間
(PR48)
パワー
パワー

耳かけ

小さくて目立たない超小型で自分の子和えが響かないオープンタイプ、高度の難聴にも対応するパワータイプなどがあります。

312
約250時間
(PR41)
13
約250時間
(PR48)
675
約400時間
(PR44)
スリムチューブ
スリムチューブ
フック
フック

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